カテゴリ:いい話 2月 4th, 2008 admin 評価:

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910 名前:名無しの心子知らず 投稿日:2007/04/04(水) 11:54:07
突然だけど、母親のこと子供にどう話してる?俺の娘は今年4歳になるが、嫁は娘を生んですぐに家を飛び出したので、子供には母親の記憶はない。今まで母親のことはあまり話題にせず避けてきたんだが、こないだちょっと考えさせられる出来事があった。
仕事の移動中に乗った電車の中でのこと。俺の隣には、幼稚園くらいの女の子が、母親らしい若い女性と一緒に乗っていた。途中、駅で片腕のない女性が乗ってきて、俺達の向かい側に座った。女の子が「お母さん、なんであの人は手ないん?」と、みんなに聞こえる声で言ったので、俺は一瞬ドキっとして、女性と親子から思わず目をそらした。が、母親らしき女性は慌てることなく、女の子に向かって言った。
母親「いろんな人がいるの。みんなが同じじゃないの。○○ちゃんにはおじいちゃんとおばあちゃんがいないでしょう?」女の子「うん、みんなはおるけど私はおじいちゃんとかおらへんねんなー」母親「うん、いろんな人がおるけど、おじいちゃんやおばあちゃんがいないのは、○○ちゃんのせいじゃないでしょ?」女の子「うん、違う。あ、△△ちゃんとこはお父さんおらへんねんで」母親「そうね、でも、それは△△ちゃんのせいじゃないよね」女の子「うん、違う!」母親「だからね、みんなおんなじじゃないの。みんなそれぞれ、持ってるものと、持ってないものがあるんよ。でもね、持ってないからって、その人は何も悪くないし、他の人と何も違わないんよ」
腕のない女性を含めて、車内に乗り合わせていた人たちはみんな暖かい目でその親子を見守っていた。思わず目をそらしてしまった自分が恥ずかしくなった。自分の娘にも、母親のことを恥じない子に育って欲しいと思った。この電車の親子は、俺に子育ての大事なことを教えてくれた気がする。
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カテゴリ:いい話 1月 29th, 2008 admin 評価:

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102 名前:名無しさん@八周年 投稿日:2008/01/15(火) 12:55:04
みんなをうらやましがらせる話をしてもいいか。
おれは小さい頃ヤッターマンが大好きだった。
イッパツマンがやっているというのに、毎日
ビデオでヤッターマンばかり見ていた。
ある日、俺の両親が、おれの誕生日をファミレスで祝ってくれた。
どこから探してきたのか、当時は売ってなかっただろうなぁというような
やったーわんとやったーきんぐの超合金だった。
それだけでなく、神様は偶然をプレゼントしてくれた。
なんと三悪+その他の声優さんたちが、そのファミレスで食事して
いたのだ!!
やったーまんだーー!と騒ぐ俺を見て、スタッフの人らしき人が、
「ぼうや、ちょっとこっちへおいで!」と、声優さんのテーブルに
案内してくれた。
もうわかるな。なまで「お誕生日おめでとー」「ぽっちっとな」など
の名台詞をプレゼントしてくれたんだ。
いまでも、俺の人生で最高の瞬間だといえる。帰り際に
「三悪が好きでも、普段はいい子にならないといけないよ」と
頭をなでてくれた小原さんの手の温かさは覚えてる。
そして、ヤナミさんが「なんでヤッターマんじゃなくて三悪が好きななの」
と最後に聞いてくれて、俺が「やられてもやられても、あきらめないから」
と答えたら、ものすごく嬉しそうな顔をしてくれた。
いい思い出だな。皆さん、俺は今でもがんばってます。
草葉の影から見守っていてください!
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カテゴリ:いい話 1月 5th, 2008 admin 評価:

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128 チラシ ◆4PFx7PdJkA 2007/12/11(火) 11:13:36
先月からバイト先で軽くハブられ始めた
まあこんな外見だしオタクだし気持ち悪いよな~とは思うから別に良かったんだけど
同時期に入ったギャル女だけは普通に喋ってくれる
見た目は髪の毛とメイクに何時間かけてんだって感じだけど字が綺麗で常識人
見た目だけで人を判断しやがってなんて思ってた自分こそ
そういう目で見ていたんだと気付かせてくれてありがとう
そんな感じの言葉と好きになったという告白を昨日の忘年会の帰りに伝えた
キモオタが更に挙動不審になるのを気にせず最後まで話を聞いてくれてありがとう
緊張しすぎて泣き出した俺を労ってくれてありがとう
こんなんだけどこれからよろしくお願いします
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カテゴリ:いい話 12月 10th, 2007 admin 評価:

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141 :名無しさん@八周年:2007/10/01(月) 22:16:45
友達の親父さんの話なんだけど
親父さん鈴鹿サーキットで警備員やっててある日黒塗りのハイヤーがゲートに来た
警備員の親父さん「通行証お願いします」
黒塗りの運転手 「関係者だ」
警備員の親父さん「デスから通行証を」
黒塗りの運転手 「だから関係者だといってるだろう」
警備員の親父さん「関係者でも何でも通行証を提示して頂かないとお通しできない
ことになっているんですよ」
黒塗りの運転手「・・・(不満そうに)」
すると黒塗りのハイヤーの高部座席から声が
「通行証を忘れてきたのは我々のミスです、今日は引き返しましょう」
こうしてハイヤーは帰っていった
数日後警備会社にあの本田宗一郎から手紙が!
「貴方のようなちゃんとした方が警備してくださってることを心強く思います」
的なこと書いていたそうで警備会社は騒然
親父さんが追い返したのはあの本田宗一郎の車だったわけで警備会社も大慌て
親父さんは本田宗一郎を追い返した伝説の男となった
ただ本田宗一郎の手紙は大変好意的だったので無論処分無し
その後も親父さんはその警備会社に勤めれることになった
そしてまたその後鈴鹿サーキットにあの車がやってきた
警備員の親父さん「通行証お願いします」
黒塗りの運転手 「はい(通行証差し出す)」
警備員の親父さん「はいどうぞお通りください」
すして黒塗りの車は通過して行った、親父さんの前を通過していくその時
後部座席の窓が開き窓から本田宗一郎が親父さんに会釈したとさ
権力者って権力を濫用しないものなんだね、これが奥田だったら・・・
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カテゴリ:いい話 , トリビア 12月 9th, 2007 admin 評価:

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13:ホペータにチュウ星人◆IDZe1N1i.o :2007/10/28(日) 21:32:54
だから きみは とぶんだ どこまでも
(*・∀・)アンパンマンの作者、やなせたかしさんは若い頃、弟を特攻で亡くしてるんだお
終戦後、やなせさんが疎開先から故郷へ歩いて帰る道中、
飢餓で死にそうになったていたところを
偶然出会った同級生の親に、お芋をいただいて助かったんだお
アンパンマンという優しいヒーローにはやなせさんの思い出がたくさん詰まってるんだお
【(*・∀・)♪アンパンマンマーチ一部抜粋】
時は 早く 過ぎる
光る 星は 消える
だから 君は 飛ぶんだ どこまでも
そうだ 嬉しいんだ 生きる喜び
たとえ 胸の傷が 痛んでも
ああ アンパンマン やさしい君は
行け みんなの夢 守るため
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カテゴリ:いい話 12月 5th, 2007 admin 評価:

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575 名前:774RR 投稿日:2007/11/28(水) 14:43:56
その昔、大学の同級生の女の子にがりがりに痩せた子がいた。
細身の娘が好みだったのでお声掛け。程なく恋仲に。
あるとき、「心臓に大穴が空いていて、苦しい。子供も無理。諦めるなら今のうち。」と告白された。
本人は死ぬ気だったらしい。迷うことなく、恋人のまま。
出来る手術があるのなら、と方々の心臓外科を探しまくってなんとか手術にこぎ着けた。
どきどき。
成功した。うれしかった。術後も良好。でも、子供は無理。受胎しないだろう、と言われた。
当然、親同士は結婚に猛反対。オレの親は勿論、向こうの両親も。
無視。
無視し続けてもなを、説得も続け、6年掛けてやっと挙式/入籍。
10年後、余程経過が良かったのか、妊娠が発覚。
主治医に相談したら、妊娠できたのなら出産は問題ないだろう、「挑戦しましょう」
おまい、オレの女房だぞ、オレの子供だぞ、大丈夫なんだろうなぁ。
どきどき。
無事出産。3,000g 元気な男の子。あまりに嬉しくて、2寸ほど、宙に浮いていた。
半年後、かみさんに似たような心臓障害発覚。成長しないだろうってどういう事?
「様子を見ながら出来るものなら手術をしましょう。」かみさんの執刀医の紹介で
小児心臓外科の先生にお願いする。十年待った一粒種、殺すなよ。頼むから。
どきどき。
成功した。これ以上ないくらい。あれから15年。ころころ太ったかみさんが居る。
「うぜえんだよ、親父。」憎まれ口を聞く、ちょっと小振りな男子高校生が居る。
さえないサラリーマンの普通の一家がある。
かみさんにも、せがれにも言わないが、幸せを噛みしめている。
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カテゴリ:いい話 11月 21st, 2007 admin 評価:

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250 名前:名無し職人 投稿日:2007/01/18(木) 01:47:16
うちの母は鳥が大好きで、飼うだけでは飽き足らず、
家の前にパン屑など撒いてそこらの鳩や烏、雀の世話もしていた。
当然、鳥が集まれば五月蝿いだの糞が汚いなどの苦情が来る。
母は近所に謝り、路上の糞は清掃する事で勘弁してもらった。
翌朝、いつもの様に鳥が集まってきて、母に餌をねだっていた。
「あんた達、ここでご飯食べるならトイレはよそでしておいで。あと、ご飯の時は静かにね」
と独り言のように呟いてパン屑を撒いていた。
今から思うと、その辺りから糞の量が明らかに減っていた。
掃除の手伝いをしている時はあまり気にしてなかったが、鳴き声もほとんど出してなかった。
目に見えて糞の量が減ってきて、鳥も騒がなくなったので、近所も首をかしげながら
母の餌やりを黙認するようになった。
「あんたらったら、食い意地はってんだから」
と母は笑いながら、相変わらず餌をやり続けた。
251 名前:名無し職人[sage] 投稿日:2007/01/18(木) 01:48:24
それから1年と少し、母は老衰から倒れてしまい、あまり長くないと診断が下った。
母は入院し、鳥に餌をやる者がいなくなっても、鳥達はいつもの時間に集まり、
30分くらいずっとそこにいた。
「もうお袋いねーから、お前らに餌やれんぞ」
といっても分かるはずもなく、やらなくなって1週間、1ヶ月経っても集まり続けた。
仕方なしに俺が時々餌を撒いても、すぐに手をつけない。
30分ほど経ち、母が出てこないと分かると
ちょこちょこつまんで去っていく。
そんな状態が更に1ヶ月ほど続いた先日、母が他界した。
葬式の日の朝、今までにない位の数の鳥が、家の前の電線に密集していた。
糞もたらさず、身じろぎもせず、鳴きもせず、ただずっとそこにいた。
出棺の時、カラスが数羽、高らかに鳴き上げて、それから一斉に鳥たちが飛び去っていった。
とても不思議な光景だった。母と鳥の間にどんな絆があったんだろう。
今では俺が毎朝パン屑を撒いている。相変わらず、糞をすることはない。
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カテゴリ:いい話 11月 19th, 2007 admin 評価:

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250 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日: 2007/10/26(金) 19:18:32
俺はセイコーマートで働いて三年目になる。いつもくる小さな子の話を一つ。
その子は生まれつき目が見えないらしく白い杖をつき
母親と一緒に週に二、三度うちの店を訪れる客だった。
ある日、その子が一人で入口の前に立っている。
入口のドアが引くタイプだったので俺はドアを開けてあげようとした。
その瞬間!同年代らしき糞ガキ二人が「お前さぁ、目見えねぇんだろ?
素直に親帰ってくるまで家でおとなしく留守番でもしてろよ。バカだなぁ」といった。
さすがに俺も障害をもった人間に冷たくする人間は許せなかったので入口に向かったその時!
ガキの片方が「ほら、先に入れよ。ドア開けといてやるからよ。」と言った。
そしてその子の手をつなぎ、「何買いに来たんだ?」と二人組の片方が言うと、
その子は「お母さんがすごい熱が出てるの。だから水枕に入れる氷買いにきたの。」と言った。
そして俺がレジで「398円です。」と言うと、二人組が「いいよ。俺が出しといてやるよ!
そのかわりお前のお母ちゃんがよくなったら俺たちと遊べよな!」といい会計をすました。
そしてきっとその子の家までだろう。
片方が氷をもち、片方はその子の手を繋いで帰っていった。
小さな子ども達の友情に感動!
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カテゴリ:いい話 11月 3rd, 2007 admin 評価:

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625 名前:名無しさん@お腹いっぱい。投稿日:2007/10/17(水) 21:18:45
結婚して子供ができて、ホカホカした食卓にみんな笑顔で並んでたりして、
ときどき泣きそうなくらいの幸せを噛み締めるなー。
「荒みじんの玉葱が入ったでっかいハンバーグ」とか、「大皿いっぱいの散らし寿司」とか、
カミサンと子供には、自分が子供の頃に満たされなかったものを埋めてもらってる。
「ケチャップで名前書いたオムライス」「釜で炊いたお米のキレイな狐色のお焦げ」
「ジャガイモとニンジンのゴロゴロしたカレー」みんな夢見るだけで一回も与えられなかったものだ。
「年の数だけロウソクの立ったケーキ」も。
なんか、三十過ぎた今になってようやく、切ない気分にならずに見られるようになった。
最初の頃なんか幸せな食卓に座るたび「なんで俺がこんなトコにいるんだろ」とか思ったけど。
自分みたいな一人きりの惨めな飯とか、親も不在で金も食いモンも無くてひもじい思いとか
ぜったいさせたくないな。うちね、端的に言うと親が超DQNだったの。
当時のウチのメシ見たらみんな残飯かゴミかと思うよ、きっと。
幸か不幸か自立して生きて来れた。優しい嫁とも会えた。元気な子供もできた。
だから、俺はきっと神様っていると思う。
新婚当時は出されたもの食べてた。しばらくして(長男を妊娠した頃か)
「ね、好きなものなんでも作るよ、なに食べたい?」って
聞かれたから、思わず「おっきいハンバーグ」って答えた。
我ながら三十過ぎてなにいってんだ思ったけど、嫁はニッて笑って、
小さめの座布団みたいな超巨大ハンバーグ作ってくれた。
俺のこと見ててなんか感じたのかな。爪楊枝のちっちゃな旗が立ってて、
お手製ハンバーグソースで「○○くん(はぁと」とか書いてあった。
俺って妻だけではなく、初めて家庭と母親を手に入れたんじゃないのかな
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カテゴリ:いい話 10月 18th, 2007 admin 評価:

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323 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。投稿日:2007/10/14(日) 19:55:38
ニューヨークの郊外にその喫茶店はあった。
店の名前と
“水曜 定休日”
とだけ書かれたぶっきらぼうな看板の奥にひっそりと佇む。
店のマスターは無口で頑固。
その店のジュークボックスには
マスターが好きな、イギリス出身で世界的に大ブレークした、
今はもう解散してしまったグループの曲しかない。
ある年のちょうど今くらいの季節。
その日は昼下がりに突然大雨が降り出した。
通りには濡れながら急ぎ足で行き交う人々。
その中の1人が店に入ってきた。
全身が濡れそぼり寒さでガタガタ震えるその男は、
マスターが好きなバンドのメンバーの1人だった。
おそらくその事に気付いたのであろう。
マスターは一瞬目を見張り動きを止める。
しかしすぐに手馴れた作業に戻り、
注文されたコーヒーと乾いたタオルを差し出す。
身体を拭き、眼鏡をふき、コーヒーを飲みながら店内を見回す男。
店の隅に佇むジュークボックスに目を留める。
自分がやっていたバンドの曲しか入ってない事に気付いた男は
照れくさそうにコインを取り出し、曲を演奏させる。
流れ出した曲を聴きながら男は
自分たちが走り抜けてきた青春時代を懐かしむように目を閉じ、
ゆっくりゆっくりとコーヒーを飲んだ。
何曲か聴き、コーヒーを飲み終えて店を出ようとする男に、
マスターは黙って傘を差し出した。
外はまだ雨が降り続いている。
男は受け取り、礼とともに笑いながら言った。
「今度雨が降ったら返しに来るよ。」
しかし、男が傘を返しに来ることはなかった。
それから数週間後、男は自宅前で凶弾に倒れたのだ。
それから20数年が経った今でも
その喫茶店は同じように看板の奥に佇んでいる。
年老いたが相変わらず無口なマスター。
ジュークボックスも同じバンドの曲ばかり。
店の中は何一つ変わっていないが、
看板に書かれてる文字はいつからか変えられていた。
“水曜 定休日
ただし、雨の日は営業いたします”
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