ミッキーってあんましかわいくないよね
カテゴリ:怖い 5月 8th, 2008 admin 評価:
475 名前: ミスUSA(もんじゃ) 投稿日:2008/04/21(月) 16:58:08
ディズニーランドに行ったとき土産物屋で
「ミッキーってあんましかわいくないよね」と話していたら
見知らぬババアに耳元で「殺すぞ」とささやかれたのを思い出した
- この記事のURL カテゴリ:怖い
- Comments(0)
カテゴリ:怖い 5月 8th, 2008 admin 評価:
475 名前: ミスUSA(もんじゃ) 投稿日:2008/04/21(月) 16:58:08
ディズニーランドに行ったとき土産物屋で
「ミッキーってあんましかわいくないよね」と話していたら
見知らぬババアに耳元で「殺すぞ」とささやかれたのを思い出した
カテゴリ:怖い , トリビア 4月 12th, 2008 admin 評価:
これは、殺人犯の精神鑑定に使われた話らしい。
お父さん、お母さん、息子のある平凡な3人家族がいました。
ある日、お父さん が不慮の事故で亡くなってしまいます。
その葬式で、お母さんは何を思ったのか、
葬儀に 来ていたお父さんの会社のかっこいい人に一目惚れしてしまいます。
数日後、お母さんは自分の息子を殺してしまいました。
なぜ、お母さんは自分の息子を殺したのですか?
考えた人は下の結果に進んで下さい。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
「息子が邪魔だから」九十何%の人がそう答えるらしい。
そう答える人は正常らしい。
でもT・Mと神戸14才殺人犯はそれとは違う答を言ったらしい。
しかも2人とも同じ答。
「息子の葬式で、またあの人に会えるから」
結果はどうでした?
■このネタを評価してください!
カテゴリ:怖い 3月 27th, 2008 admin 評価:
18:本当にあった怖い名無し :2008/03/21(金) 23:23:55
友達の話なんだけどね
ヤクザの息子ってだけで普段から偉そうにしてる奴がいたんだよ。
一緒にいる奴らもヤンキーかぶれみたいな半端もんばっかりだったんだけど、ある日電話で
ソイツが住んでるアパートに呼び出されてさ、行ってみたら全員シンナー吸ってちょっと
ラリってる状態だったんだよね。 んで、そのヤクザの息子があまりまわらない舌で
「お前その場で服全部脱いで踊れやwwww」みたな事言ったんだよ。
もう相手はヤクザの息子だしまわりヤンキーばっかだったからさ、とりあえず言う事聞いて
踊ってたんだよ。1時間くらいさ。
しばらくしたらソイツら眠くなったのか壁にもたれたり横になったりして全然喋らなくなってさ。
呼びかけても返事もなかったんだよね。
そこでちょっと悪知恵が働いてさ、今なら何してもコイツら気づかないな・・・・・って考えちゃった
わけよ。
だからちょっと痛い目見せてやろうと思ってさ、ジッポライターのオイルをソイツの部屋に
ありったけばら撒いて火付けて即効逃げたんだって。
そしたら見事にアパートごと燃えちゃってさ、その場にいた全員焼け死んだんだよね。
目撃者も奇跡的に1人もいなくてさ。まぁ居たとしても近所の人も凄い迷惑してたから眼をつぶってる
だけかもしれんが結局お咎めなし。
普段からシンナー吸ってたのは近所の人も知ってたからふざけて火つけてそれが元で・・・
って事になった。
友達の話だよ
■このネタを評価してください!
カテゴリ:怖い 3月 22nd, 2008 admin 評価:
959 本当にあった怖い名無し 2005/11/16(水) 16:54:13
これは僕が大学の頃の話し。
僕は同じサークルのまあまあ可愛い子と付き合ってて、
ちょっと前から同棲していた。
見た目だけでなく、
性格も可愛く、ちょっと甘えん坊のところが、
また可愛かった。
ある日、彼女よりも僕の方が先に家に帰った。
そのころテレビで見た、
例のベッドの下に男が!!系統の話しを思い出し、
彼女を驚かせてやろうと、
僕もベッドの下に潜りこんだ。
意外と狭いなあ・・・と思いながら、
30分位?寝てしまった。
しばらくすると彼女が帰って来た。
玄関のドアが開き、寝室に来る音がした。
彼女は、服を着替えると、
ベッドにギシッと音をさせて横になった。
そして一言。
「あいつ・・・死なねえかなあ・・・」
カテゴリ:怖い 3月 17th, 2008 admin 評価:
ある日の朝に斎場(火葬場)の玄関を掃除してたら、黒いSUV車が入ってきて成金な感じで
時計もフランクミューラーなんかしてるおっさんが車から出てきて死体を焼いてくれって言うんだよね。
通常は死体なんか直接運んでくる前に業者とか親族から連絡があって、こっちも届出人の保険証とか死亡届書を持ってくるようにとか時間も指定してお願いするんだけど、
そのおやじは斎場長にもう話が通ってるからすぐ焼いてくれって、かなり高圧的言ってくるんだよ。
なんでとりあえずそのおっさんに待ってもらって
斎場長に話しに言ったら変事一つで焼いてやれっていうもんだから、しょうがなくすぐ準備してオーブン(火葬炉)開けたんだよ。
死体は30才くらいの男でなんかまだ死んだばっかというか普通の死体よりも顔もピンク色してたんだけどね。
死体は普通焼く前にもう一回確認するんだけど外傷とかは別になくてきれいなもんだった。
で棺桶しめて炉に入れて焼き始めて大体20分くらいしてからなんだけど、オーブンの中からもの凄い音がすんだよねドカンドカンって。
その時もうオレは目の前真っ暗になった。
もしかして生きてたんじゃねーの?って…。
でももう20分もしたら桶なんか全部焼けてるくらいだし例え生きてたとしても今さら開けて助けるのは無理だって思ってしかとしちまった。
ていうか手足がガクブルってどうすることもできなかった。
通常1時間くらいもあれば死体なんて全部灰になっちまうんだけどめちゃめちゃ怖くて30分くらいずっとオーブン開けられなかった。
例の成金おやじみたいのはもういなくなってた。
オレはどうしても怖いから斎場長呼びに行ってオーブン開けるの立ち会ってくれってお願いした。
焼いてる途中で中で音がしたことも全部説明した。
で、結局斎場長が開けたんだけど、炉を開けるときになんか焼肉みたいな匂いがぷ~んと漂って来た。
で斎場長がトレイを引っ張り出したら
その男はなぜか半生に焼けただれていて体もうつぶせになっているように見えた。
その瞬間オレは訳がわからなくなって気が遠くなって倒れたんだけどね。
でも今、冷静に考えてみるときっとその男まだ生きていたんだな…。
そんで焼かれる熱さでオーブン中で棺桶をめちゃくちゃにぶっ壊しながら暴れていたんだと思う。
恐らくそれで中のバーナーが壊れて体が完全に焼けず半生だったんだな。
オレは倒れてから一度もその火葬場には行ってないから正確な事情は良くわからない。
でもその後斎場長がオレのとこに合いに来てなぜか1000万くれた。
他言無用だとかそいうことは一切口にせず。
ただ1000万くれたんだよね…。
今はその金で暮らしているわけだが。
トラウマになって今でも夢にでてくる。しんどいわ。
■このネタを評価してください!
カテゴリ:怖い 12月 21st, 2007 admin 評価:
217 :本当にあった怖い名無し :2007/07/06(金) 17:46:11
ある日僕は学校の美術室の掃除当番だった
早く終わらせて帰ろうと思い急いでいたら
一枚の絵が大事そうに飾られているのを見つけた
その絵はとても綺麗な女の人の肖像画だったが
少し不気味で目に特徴があった
とても大きな瞳でこっちをみている気がした
なんだか怖くなり急いで掃除を終わらせ帰った
次の日学校は大騒ぎになっていた
例の美術室の絵が盗まれたのだ
最後に絵を見たということで僕は美術の先生にいろいろ聞かれた
「なるほど掃除をしてた時にはちゃんとあったんだね」
「間違いないです、あの絵は高価なものなんですか?」
「あれは『眠りに落ちた美女』といって私の知人の画家が自分の娘
の寝顔を見て描いたものなんだ、特に価値はない
最も画家も娘ももうこの世にいないけどね」
「そうなんですか・・・」
あの絵は結局見つからなかった、
不思議なことに泥棒が入った痕跡はなかったらしい
カテゴリ:怖い 12月 16th, 2007 admin 評価:
779 名前:おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2007/09/27(木) 21:05:51
朝起きたら口の中にセミがいた。しかも生きてた。
というか、セミが口の中でいきなり鳴きだして、
それが異常にうるさくて起きたんだけど。マジで鼓膜破れるかと思った。
びっくりして思わず噛んでしまった。ジャリッとした歯触り。
口にはなんともいえない虫臭さ、耳には1日消えない耳鳴りが残った。
猫よ・・・獲物を見せに来てくれたんだよね。
でもオレがちっとも起きないから口に入れたんだよね。
狩りが上手になってえらいね。でも二度としないでくれるとうれしいです。
しかし次の週には雀の半殺し死体が枕元にあった。
起きるのがあと数分遅れてたらあれも口に・・・。
以来、朝はなるべく早起きしようと思うようになった。
カテゴリ:怖い 12月 13th, 2007 admin 評価:
814 名前:鱆サン ◆TAKO/PnX/g 投稿日:2007/10/11(木) 00:53:35
ベル式のうるさい目覚まし時計が鳴り飛び起きた…
が、そもそもこんな目覚まし時計をいつ買っただろうか?
起きるとそこは知らない部屋だった。
昨日は確か…部下が仕事で失敗し、それを叱ってから飲みに連れて行って、
それから帰って寝た。それだけだ。
何故こんな場所にいるのだろうか?しかも七時に起きれば間に合うのにまだ六時である。
それにしても狭くて汚い部屋だ。とりあえず家主に会わなくてはと思って
立ち上がると鏡が視界に入った。
しかし鏡に映っているのは私ではなく昨日叱った部下だった。
悲鳴をあげるほど驚かなかったのには自分でも感心したが
早い話…私と部下は入れ替わってしまったというヤツだろうか?
するとアイツは今頃、私の家で悲鳴でもあげているのだろう。
そうなると早く出社して私に会わなくてはならない。
…しかし随分とまぁ遠くに住んでいるモンだ。
「おぅ、おはよう」と、いきなり肩を叩かれて驚いた、私だ。
客観的に自分を見るのは少し面白い。
…しかし妙だ。私は朝こんなに愛想良くない。やはりアイツは私になっているのだろうか?
「お、おはよう…ございます。 あの、今日、なんか変な事ないですか?」
自分に敬語を使うのは何だか気味が悪い。しかしこれでアイツにも伝わるだろう。
「な…なん?いや別に?」
微妙な間が気になった。きっとアイツに違いない。
しかしもっと証拠がないとこちらが不利だ。
815 名前:鱆サン ◆TAKO/PnX/g 投稿日:2007/10/11(木) 00:54:43
それから一日中、仕事ぶりや言動・行動をそれとなく見ていたが“私そのもの”である。
いや微妙に私より明るいようにも見えるのが気にはなるが。
私はアイツと入れ替わったのではないのだろうか?
だとすると、これはどういう事なのか…?
帰宅中に考えたが、これは“私は若返った”とも考えられるではないか。
しかも中身はそのままである。部屋の狭さと通勤の長さは多少の苦であるが。
そうなると、もう明日からは生まれ変わって新しい人生を生きるのも悪くない…そう思えてきた。
しかし次の日の朝、七時にアラームの目覚ましが鳴った。 私の家である。
そして残念ながら私は私に戻っていた。日にちも昨日である。…どうやら夢だったらしい。
夢だった事に失望するのもどうかしてるが…楽しかったから良しとして、
いつものように出社しよう。
通勤の短さで、単純にも「やはり私の人生の方がいいな」と感じていると、
前の方にアイツが歩いていた。
「おぅ、おはよう」と、声をかけてやった。
夢とはいえ、何だかコイツの事が少し良いヤツにも感じられるから不思議である。
「お、おはよう…ございます。 あの、今日、なんか変な事ないですか?」
■このネタを評価してください!
カテゴリ:怖い 9月 27th, 2007 admin 評価:
446 :本当にあった怖い名無し :2007/07/08(日) 19:19:11
俺の部屋に彼女が遊びに来た時に、気が付いたら彼女が誰かにメールしてた。
『誰にしてんの?』って聞いても『ん?ちょっとね』って教えてくれない。
ムカ~っときて、『どーせ男じゃねーの?!』って怒鳴り気味に言ったら、
『○○○(俺の名前)だって、どーせ女からメール来てるんでしょ!!』
って逆切れしてきたから、
『はあ?俺がいつメールしてる?疑うんなら見ればいいじゃん!』
ってポケットから携帯出して彼女の前でこれ見よがしに開いてやったら、
こんな時に限って誰かからメール来てやがんの~~、、、、
内心、しまった~って思いながら、
『・・・・広告か何かだろ、、』ってメール開けたら、件名は『無題』。
本文が
『後ろを絶対見ないで!何も聞かないで!
このメール見たら私と急いで部屋を出て!!』